2018年10月08日

左足の感覚

2018年10月8日

7月23日に熱中症と思しき失神で救急搬送されて以降、感覚が戻らなかった、夫の左ひざ周辺。

9月12日、私からの提案により、限界まで歩いてもらいました。

外からの刺激には反応しないけど、内側から痛めつければ反応するのではないか?と思ったのです。

それが合っていたのかどうかは分かりませんが、9月14日の夜、突然杭で打たれたような痛みが左ひざ周辺に走ったことが始まりとなり、少しずつ感覚がもどって来て、現在ではすっかり感覚が戻りました。

ただ、2ヵ月もの間左足をかばって歩いてきたためか、はたまた精神的な物か、右ひざのサイドの筋肉が痛むということ。
特に、力を入れたときに。

9月の終わりに、家に居ても仕方がないからということで、パートの面接を受け、即日合格、10月1日から勤務になりました。

しかし、2週目の今日、すでに朝ごはんが食べられないようで、いつまで続けられるのやら。

今はそんな状態です。

ひとまず足の感覚が戻ったこと、休養中も大きな鬱も出ずに過ごせたことは良かったと思うことにして、私は見守ることしかできません。

ただ、「嫌だとか、おかしいと思うようならすぐやめて次を探すように」と言っています。

調子を崩すより、他を探す方がよっぽど建設的です。

調子を崩したら、結局他を探すことなりますし、さらに休養期間も設けなければならなくなるからです。



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posted by 四つ葉ありんす at 14:50| Comment(0) | 2018年10月 | 更新情報をチェックする
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